出版社内容情報
2026年は60年に一度の“炎”の年
烈火のような波動と緊張感が続く中で情熱の使い方が運命の別れ道になる!
変動する方位を毎日チェック!
日々使いこなすことで、“豪運”になる!
【目次】
第1章 サムライが予測する2026年
―60年に一度の「火の年」の到来
第2章 2026年からはじまる、新しい国づくり
第3章 サムライ開運法について
第4章 サムライ開運法 立向日盤・座山日盤一覧表
~2026年2月1日から2027年2月まで~
内容説明
侍が守り続けてきた秘儀を伝える“開運の書”
目次
第1章 サムライが予測する2026年―60年に一度の「火の年」の到来(2026年はどんな年?;火の年として、炎に揺さぶられる時代に突入 ほか)
第2章 2026年からはじまる、新しい国づくり(国際情勢はさらに緊迫する中で、和平への道も開かれる;経済は循環を意識した産業が発展 ほか)
第3章 サムライ開運法について(サムライ開運法とは;必要なものを必要なタイミングで受け取るために ほか)
第4章 サムライ開運法 立向日盤・座山日磐一覧表~2026年2月1日から2027年2月まで
著者等紹介
土御門兼嗣[ツチミカドカネツグ]
第百三十五世深草秦氏祭司兼統理、高千穂天磐境大社宮司。古くから天皇家を守護し、日本の発展を陰から支えてきた氏族、秦氏の末裔。幼少より古神道と陰陽道および体術(體術)の教えを授かり儀式を受けた最後の侍、いわゆる“ラストサムライ”である。氏族のみに伝わってきた教えを後世にも伝えるために活動を続け、日本だけに留まらず世界各地の活性化を目指した活動にも従事している。宮司をつとめる高千穂天磐境大社は一般の神社ではなく、秦氏の祖先神社であり一般の方は参拝できない非公開の神社。現在は、より多くの方々に古神道を通じたつながりを実感してもらうための場所として、新しい神社を建立すべくさらなる活動を広げている。2024年1月に初出版した『サムライ開運法2024版』(VOICE)は7刷累計4万部のベストセラー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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