出版社内容情報
【目次】
内容説明
アジアで今も語り継がれる日本兵「勇戦敢闘」の真実!「日本軍は残虐で弱かった!」はウソである!戦史を紐解けば、圧倒的な戦力差の中で、日本兵は実によく戦ったのだ!
目次
第1部 日本軍は本当に強かった(「日本兵の皆様に深謝申し上げます」;沈没艦の敵兵を救助する日本軍;忘れてはならないソ連軍相手の大勝利;空のエース達のこの奮戦を見よ!)
第2部 知られざる近現代史(なぜ日本だけが列強の侵略を退けられたのか;台湾を中国に奪われてはいけない;韓国軍の立役者は皆、「日本軍人」だった)
著者等紹介
井上和彦[イノウエカズヒコ]
軍事ジャーナリスト。1963年、滋賀県生まれ。法政大学卒。専門は軍事・安全保障・外交問題・近現代史。バラエティー番組やニュース番組のコメンテーターを務める。”軍事漫談家”の異名を持つ。産経新聞「正論」執筆メンバー。フジサンケイグループ第17回「正論新風賞」受賞。『歪められた真実』(ワック)で第6回アパ日本再興大賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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