目次
プロローグ よい文書を書くために
作文試験のポイント―実践的な“就職作文”の書き方
1 「これからの働く女性像」を書く
2 「私の夢」を書く
3 「社会・マスコミの『若者観』に対して」を書く
4 「社会生活と礼儀・ルール」を書く
5 「私の専攻科目から、なぜ当社を希望したか」を書く
6 「“のんきと見える人々も、心の底をたたいてみると、どこか悲しい音がする”を発想の起点として」を書く
7 「年輪」を書く
8 「私の読書遍歴」を書く
9 「日本文化と外国文化」を書く
エピローグ かなづかいと符号の基本