内容説明
渋谷・青山・麻布・銀座・新宿・湾岸…街から人がいなくなり、残されたのは建物だけ。人間が作ってきたものは何だったのか。自然との共存を拒否し、作っては壊し、壊しては作り、創造と破壊を繰り返してきた歴史がここに。
著者等紹介
中野正貴[ナカノマサタカ]
1955年福岡県生まれ。1956年~東京在住。1979年武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン科卒業。写真家・秋元茂氏に師事。1980年~フリーランス・フォトグラファーとして、雑誌表紙及び各種広告撮影を手掛ける。2000年秋、写真集「CUBA Dia Y Noche」が求龍堂より発売予定
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