目次
1 EBM時代の臨床研究のあり方
2 臨床試験における科学性:ランダム化比較試験
3 臨床研究(治験)審査委員会とインフォームド・コンセントについて
4 臨床試験のプロトコール作成手順
5 臨床研究の進め方
6 臨床試験データの解析方法とまとめ方
7 論文作成時の要点
8 英語論文の書き方
9 論文投稿および査読者に対する対応(海外雑誌を含む)
10 国内・国際共同研究への参加(A‐TOP研究会など)
著者等紹介
五來逸雄[ゴライイツオ]
1975年3月横浜市立大学医学部卒業。1979年3月横浜市立大学大学院医学研究科修了。1985年6月西独マックスプランク研究所免疫遺伝部(チュービンゲン市)助手。1987年6月横浜市立大学医学部産婦人科学講座講師。2002年1月横浜市立大学医学部産婦人科学講座助教授。7月国際医療福祉大学附属熱海病院産婦人科教授。2009年9月医療法人産育会堀病院産婦人科(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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