目次
第1章 免疫の成り立ち
第2章 ヒトへと至る動物系統進化にともなう免疫系の発達
第3章 自然免疫1 細胞による自然免疫
第4章 自然免疫2 タンパク質による自然免疫
第5章 獲得免疫1 B細胞と抗体
第6章 獲得免疫2 抗原提示細胞
第7章 獲得免疫3 T細胞
第8章 獲得免疫4 クローン選択
第9章 臨床免疫学1 生体防御不全
第10章 臨床免疫学2 アレルギー(1型アレルギー)
第11章 臨床免疫学3 自己免疫疾患(2型‐5型アレルギー)
第12章 臨床免疫学4 自己炎症性疾患
第13章 免疫学を応用した医療技術
第14章 免疫学を応用した研究手法、臨床検査法
著者等紹介
駒井浩一郎[コマイコウイチロウ]
神戸大学大学院医学系研究科PI准教授(博士(医学))。1967年京都府生まれ。1998年神戸大学医学部保健学科助手。助教、准教授を経て2011年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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