出版社内容情報
天城流湯治法の創始者が初めて綴る、からだ・運命・見えない世界の物語
からだは、いつも人生の行き先を知っている。
遠回り、失敗、事故、病、出会い--すべては“役割”へとつながっていた。
ワタリガラスが運んできたのは、自分の内側にある力を思い出すためのメッセージ。
【目次】
プロローグ この本を書くにあたって
第1章 初めての幽体離脱
第2章 運命の流れに降参するまで
第3章 伊豆に呼ばれて湯治法を目指す
第4章 見えない世界の力
第5章 からだの声を聴け
第6章 シャーマンとは何か?
エピローグ 終わりははじまり



