内容説明
番組表、賞金体系、さらには出目を追求、競馬雑誌の前予想が「ともかく当たる」という著者が、10万馬券、100万馬券的中法を提示する。
目次
第1章 JRAの贈り物レーティング(馬単は実はとても取りやすい馬券だった;レーティングとクラシフィケーション ほか)
第2章 レーティング通り決まった!(プレレーティング通りに走った天皇賞・春;馬単的中のために使うアイテム ほか)
第3章 プレレーティング予想理論 練習編(まずルールに従って修正する;勝ち馬を絞っていく ほか)
第4章 JRAが望む競馬とは?(JRA競馬においてレーティングが重要な意味を持ってきた;日本ダービー出走馬はすべてプレレーティングを持っていた ほか)
第5章 レーティングで馬単、3連複を的中する(新馬券発売後のレースを検討する;イーグルカフェを軸馬に決定 ほか)
著者等紹介
稲垣幹[イナガキカン]
1949(昭和24)年東京生まれ。競馬雑誌の公開予想がともかく当たる。馬券理論の根幹は「JRA競馬は主催者のスケジュール(番組表)に沿い、その思想の中から勝ち馬が決められる」という大ざっぱにはオペレート派に入るが、彼独自の競馬理論は数多く、その後の馬券予想に大きな影響を与える。特に10年前に発表した『闇の賞金方程式』『超時空間出目オペレーション』(共にメタモル出版)は、その威力を現在も失っていない。現在『競馬ゴールド』(日本文芸社)で連載中
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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