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目次
作業療法の学問を位置づける―なぜ新たな概念化と作業療法モデルが必要なのか
概念モデルを構成する要素としての異文化の概念―作業
作業療法理論―文化を含むか含まないか
文脈と理論―川モデルの文化的前提
実践からの、文化に適した新しい概念モデルの立ち上げ
川モデルの概観
川モデルの応用―文脈において作業を理解すること
文脈における川―川モデルを利用した物語と事例
作業療法における文化に適した安全な理論に向けて
著者等紹介
松原麻子[マツバラアサコ]
広島市立リハビリテーション病院、作業療法士
清水一[シミズハジメ]
広島大学名誉教授、井野口病院リハビリテーション科長、作業療法士
宮口英樹[ミヤグチヒデキ]
広島大学大学院医歯薬保健学研究院作業行動探索科学研究室、作業療法士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



