障害受容再考 - 「障害受容」から「障害との自由」へ

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  • 商品コード 9784895903387
  • NDC分類 369.27
  • Cコード C3047

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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

jun

2
第8章は難しかったので、また日を改めて読んでみたい。障害受容という言葉に感じていた違和感や嫌悪感について、言葉の歴史やリハビリテーション理念から紐解いた名著。「障害受容出来ていない」という言葉で片付けることで、どれだけの心理的な側面が切り捨てられるのだろうか。受容についても、肯定感を得られない受容であれば意味がない。「どのような」受容が肯定感に繋がるのか、考える必要がある。2021/12/29

サムラマ

0
難しくてよくわからなかったが、部分的にはなるほどと思うことが多かった。 特に、なぜ障害受容という言葉がリハ職の人間に嫌われるのかというてんでは、そういう考え方があるのかと思った。 理解が浅いのでまた読みたい。2015/05/10

tu-ta

0
http://d.hatena.ne.jp/fugu1/20090628#c12501802592009/07/05

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