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出版社内容情報
《内容》 ‘基礎医学と臨床医学の直結’をテーマに最新情報を図解で解説したシリーズ。耳鼻咽喉科領域の若手医師を対象に、臨床に密着したタイムリーなテーマを取り上げ、従来の書籍にはない新しい切り口で刊行する最新シリーズ。最近の基礎分野の進歩とその臨床への対応、最近注目されているトピックス、知見等、臨床の立場からわかりやすく解説する。補聴器の補聴原理・仕組みから、難聴者への最適なフィッティング、人工内耳と補聴のための周辺機器まで、補聴器はもとより、難聴者のための補聴機器については、そのほとんどがこの一冊で理解できる、耳鼻咽喉科医必携の書。 《目次》 補聴器の適応と適用 聴覚機能検査と補聴器の適応/幼児難聴の聴覚活用とリハビリテーション/他補聴器フィッティングの技術 補聴器の外観と特徴/電気音響的特性の測定と意義/他補聴器フィッティングの諸方法と評価 難聴の程度・種類と補聴器適用/他 新しい補聴器 ノンリニア補聴器(Kアンプ)の効果と適応/他特殊な補聴システムと適用 人工内耳によるコミュニケーション改善/小児への人工内耳の適用/他
目次
補聴器の適応と適用
補聴器フィッティングの技術
補聴器フィッティングの諸方法と評価
新しい補聴器
特殊な補聴システムと適用



