双極性障害と闘う - 患者として、新聞記者として

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  • サイズ A5判/ページ数 140p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784895445788
  • NDC分類 916
  • Cコード C0095

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ぴろし

1
これは奥さんが図書館で読んだそうです。まさに、奥さんと同じようなシチュエーションがたくさんでてきて、読んでいてつらかったようです。熱海さんの奥さん(K子さん)に対する未練が、自分と重なる部分もあったそうです。2014/09/12

0
終始違和感の強い本だった。まず「患者として、新聞記者として」と題打っている通り新聞記者としての回想が長い長い。図々しいながら患者としての面に情報を期待していたのでそこは半分読み飛ばした。また病気についてもやや偏った物言いなのではないかという違和感もある。たとえば新型うつ病は異常なまでに自己愛を肥大させたがる日本社会の歪みより生まれたとする点など。新型うつ病の患者が自己愛が強いなんて話はある種偏見なのではないか。2019/03/05

みのにゃー

0
患者の立場から書いた闘病記。読み物として良本。あと記者ということでプライドが高そうな人という感想。次女の入院している病院が未だカードが使えないタイプの公衆電話。カードが危険物だからダメなのかと思っていたけど、関係ないみたい。この病気、自分で感情をコントロール出来るようになるには時間がかかりそう。2018/06/05

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