内容説明
効かないばかりかきわめて有害!多くの人は政治やメディアや芸能人が嘘まみれだとわかっていても、医学にはまったく疑問を抱きません。それがワクチンとなると、ほかのどの分野よりも疑問を抱きません。しかしもし少しでもワクチンに対して疑問を持っているならこの本をお読みください。今、私たちはワクチンについて学ばなければならないのです。
目次
ワクチンとは何か?
ワクチンを考えるとき、最も重要なこと
ワクチンの構成成分について
ワクチンに関する歴史の嘘
ワクチンが効かない理由
ワクチンにはどんな種類があるか
「ワクチンが効かない」という研究
ワクチンは効かないだけでなく有害
ワクチンと自閉症の関係を追って
ウェイクフィールド医師の真実〔ほか〕
著者等紹介
内海聡[ウツミサトル]
1974年、兵庫県生まれ。筑波大学医学専門学群卒業後、東京女子医科大付属東洋医学研究所研究員、東京警察病院消化器内科、牛久愛知総合病院内科・漢方科勤務を経て、牛久東洋医学クリニックを開業。難病治癒と断薬を主軸としたTokyo DD Clinic院長、NPO法人薬害研究センター理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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