目次
第1部 いつでもどこでも楽しい授業を(仮説実験授業とは;私と仮説実験授業;教えるということは;9名+1名の生徒さん;とにかく楽しい授業を)
第2部 仮説実験授業の実際―四条畷学園「授業運営法学習会」授業書「自由電子が見えたなら」を用いて(この会をもつことになった理由;「質問」と「問題」はどう違うか;予想を立てるとき;人数を教えるのは「数合わせ」をするためではない ほか)
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