内容説明
66の実験ですべてがわかる、練気柔真法の集大成。
目次
第1章 練気柔真法の概要
第2章 心身のリラックス―重力感覚の養成
第3章 身体中心の確保
第4章 合理的身体運動―伸筋主導
第5章 合理的身体運動―重みの伝達
第6章 呼吸力と気のパワー―呼吸力
第7章 呼吸力と気のパワー―気のパワー
第8章 練気柔真法と「メンタルトレーニング」―養心
著者等紹介
宮崎剛史[ミヤザキタケシ]
1960年、鹿児島生まれ。19歳よりピアノの調律技術を学ぶ。現在、フリーのコンサートチューナーとして幅広く活躍。92年より、島田明徳師に師事し、練気柔真法を学ぶ。現在、TAOプレイス練気柔真法指導士としても活躍中。弓道、錬士5段。練気柔真法を始めてから、93年、94年と2年連続で、弓道の国体東京都代表選手に選ばれる。国際波動友の会、波動インストラクター
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