改訂 保育内容総論―保育の構造と実践の探求 (改訂)

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  • サイズ B5判/ページ数 249p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784893473417
  • Cコード C3037

目次

1 保育の構造と内容(保育の全体構造と保育の内容;「保育内容」について理解する;保育内容の展開;子ども理解と計画;子どもの育ちを支えるための連携)
2 実践(乳児保育(0歳児クラス)
1歳~3歳未満児の保育
3歳以上児の保育)
3 文化・社会の中の子ども(保育内容の変遷;保育内容の現代的課題と展望)

著者等紹介

阿部和子[アベカズコ]
東京家政大学家政学部児童学科卒業。日本女子大学大学院修士課程修了(児童学専攻)。聖徳大学短期大学部教授、大妻女子大学家政学部児童学科教授を経て、大阪総合保育大学大学院特任教授。厚生労働省社会福祉審議会保育専門委員会・同ワーキンググループ委員、保育士養成課程等検討会委員、幼保連携型認定こども園教育・保育要領検討委員、保育所児童保育要録検討委員会副委員長、全国保育士養成協議会常任理事・関東ブロック会長を歴任、日本保育学会関東ブロック評議員。千葉県子ども子育て会議副委員長、子育て支援に、また、集団の場における子どもの自発性を尊重した保育に関心をもっている

前原寛[マエハラヒロシ]
東京大学文学部心理学専修課程卒業。筑波大学大学院文芸言語研究科応用言語学専攻修士課程修了。安良保育園園長、鹿児島国際大学教授を経て、現在、社会福祉法人至宝福祉会理事長。他に光明寺住職。保育現場に軸足を置きながら、保育者の専門性の発達について研究的関心をもっている

久富陽子[ヒサトミヨウコ]
日本女子大学家政学部児童学科卒業。4年間神奈川県の私立幼稚園にて幼稚園教諭。その後、大妻女子大学大学院家政学研究科児童学専攻に進学。修士課程修了。和泉短期大学、浦和大学、東京家政大学を経て、大妻女子大学家政学部児童学科教授。保育学関連科目や幼稚園教育実習を担当

梅田優子[ウメダユウコ]
新潟県立大学教育学部幼稚園教員養成課程卒業。小学校教輸を経て大妻女子大学大学院家政学研究科児童学専攻に進学。修士課程修了。現在、新潟県立大学人間生活学部子ども学科教授。保育学関連科目や幼稚園教育実習を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。