目次
1 救急現場活動でのコミュニケーションの目的
2 接遇とコミュニケーション(接遇とは;コミュニケーションとは)
3 コミュニケーション技法(コミュニケーションの種類;問診の仕方;質問の方法)
4 救急現場活動のコミュニケーション(通信指令員のコミュニケーション;傷病者とのコミュニケーション;関係者とのコミュニケーション;隊員間のコミュニケーション;搬送中のコミュニケーション;医師とのコミュニケーション)
5 ケーススタディ:救急現場コミュニケーションの実践
著者等紹介
安田康晴[ヤスダヤスハル]
広島国際大学保健医療学部教授。日本臨床救急医学会評議員。日本集団災害医学会評議員。救急救命士試験委員など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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