内容説明
スピリチュアリズムは、ひとつの「哲学」です。そして、その哲学を基にした「生き方」です。
目次
第1章 スピリチュアリズムの歴史と真実(本当のスピリチュアリズムとは何でしょうか?;近代スピリチュアリズムは、どうやって発展してきたのでしょう?;霊視ができれば、霊能力者なのですか? ほか)
第2章 スピリチュアリズムから見た人生の考え方(宿命と運命は何が違うのですか?;素材を生かすという意味がわかりません;なぜ人によって、恵まれない生まれの事情があるのでしょうか? ほか)
第3章 スピリチュアリズムから見た霊的事象の考え方(霊視は特別な能力ですか?;霊能や霊能力者をどこまで信じていいのですか?;ヒーラーに頼っていいんですか? ほか)
著者等紹介
江原啓之[エハラヒロユキ]
スピリチュアル・カウンセラー。オペラ歌手。吉備国際大学及び九州保健福祉大学客員教授。1989年スピリチュアリズム研究所を設立。以後、講演、テレビ、雑誌、書籍など幅広い分野で活動するほか、数々のコンサートにも出演している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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