はじめての三線―沖縄・宮古・八重山の民謡を弾く

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はじめての三線―沖縄・宮古・八重山の民謡を弾く

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  • サイズ A5判/ページ数 199,/高さ 22cm
  • 商品コード 9784891882990
  • NDC分類 768.11
  • Cコード C0073

内容説明

明日には歌って踊れる待望の入門書。

目次

第1章 基礎編(「沖縄音楽」のさまざまなジャンル;よい三線っていったい何だ―材質と音色;いよいよ三線を入手する;練習の準備そして楽器の手入れ;いざ三線を鳴らそう!;工工四読んで広がる民謡の世界)
第2章 実践編(最初の一曲;本調子;二揚;三下げ;早弾き)

著者等紹介

漆畑文彦[ウルシバタフミヒコ]
1959年大阪生まれ。1978年から82年まで琉球大学八重山芸能研究会に籍をおく。のち84年まで本部町立本部小学校教諭として勤務。現在大阪在住
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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