内容説明
フランス外人部隊伍長、傭兵訓練学校教官を体験。25歳の現役傭兵が明かす戦いと生残りのすべて
目次
1 コンバット
2 ウエポン
3 ランドナヴィゲーション
4 メディック
5 ファイティング
6 ラペリング課程
7 デモリッション
8 ウォーターボーン
9 ボディガード
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Supopovich
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著者の外人部隊の経歴に疑問2022/02/09
つっきーよ
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傭兵になるためには最低限必要な知識について書かれた本。 銃の組み立て方やブービートラップの作り方などそれこそ軍人にならない限り必要にならない知識が書かれており「マニュアル」の名に恥じない内容になっている。 サバイバル技術や応急処置のやり方は勉強になった。後、格闘技をやっていることもあり実際の軍隊格闘技がどんな感じになるかも気にいなっていた。ナイフディフェンスかなんかで最小限の動きで側面に移動する動きが良くあるがその理由もよく分かった。いざとなれば、なるべく正面に対峙しないほうが良さそうだ。2018/05/07
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