内容説明
現場体験を踏まえた上で書かれた、看護士のメンタルな健康を守るためのハウツー集。
目次
第1部 看護師だから抱える「心身の悩み」への処方箋(「看護の魅力」―僕が看護助手をやった理由;「感受性の麻痺」―心を守る悲しい防御策からの解放;「腰痛」―お金も時間もいらない緩和法;「不眠」―眠れないパターンからの脱却;「夜勤明けの苦悩」―休息上手への体質改善 ほか)
第2部 ありがちな「病棟の人間関係」への処方箋(医療チームの心理的トラブル;避けられない3年目の「だれ場」;医師・患者・同僚との「板ばさみ」)
著者等紹介
矢幡洋[ヤハタヨウ]
1958年、東京都に生まれる。京都大学文学部心理学科卒業。看護体験のあと、精神病院の相談室長などを経て、現在は、矢幡心理教育研究所所長、西部文理大学講師。臨床心理士、作家
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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