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目次
第1章 リハビリテーションの考え方(リハビリテーションは何のためにする;全人間的復権を目指して ほか)
第2章 リハビリテーションに関わる人々(リハビリテーションはチームの協業;スタッフ間での情報共有 ほか)
第3章 時期別に見るリハビリテーション(急性期は早期離床と再発・合併症予防が課題;集中的にリハビリテーションを行う回復期 ほか)
第4章 疾患別に見るリハビリテーション(脳のリハビリテーションとそのポイント;心臓のリハビリテーションとそのポイント ほか)
第5章 リハビリテーションの不思議な力―私学的根拠をもとに(目が開いた瞬間の喜び(意識)
歩けた瞬間の喜び(二足歩行) ほか)
著者等紹介
山田勝雄[ヤマダカツオ]
作業療法士・介護支援専門員。現職:社会医療法人孝仁会リハビリテーション統括部門部長。平成6年医療法人孝仁会釧路脳神経外科病院入職。平成19年医療法人孝仁会釧路孝仁会記念病院異動。公益社団法人北海道作業療法士協会理事。活動分析研究会北海道ブロック長。環境適応講習会講師。現在、約150名のリハビリスタッフとともに、急性期から在宅までの幅広い、リハビリテーション業務の統括を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



