さらば公明党・創価学会―願兼於業 命と向き合う人生

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  • サイズ 46判/ページ数 166p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784886839848
  • NDC分類 315.1
  • Cコード C0036

出版社内容情報

創価学会の最年少理事・参謀・副学生部長を経て、公明党大田区議会副議長のエリートが、なぜ公明党・創価学会と決別するに至ったか。



私はこうして潰しにかけられた!

だが、〝勝敗は浮世の常、最後は必ず勝つ! と仏に祈る〟――「願兼於業」の法理に目覚めた少年が、試練を使命に変えてばく進する自伝小説!  実録「私が見た池田大作」(「フォーラム21」)を収録。

内容説明

創価学会の最年少理事・参謀・副学生部長を経て、公明党大田区議会副議長のエリートが、なぜ公明党・創価学会と決別するに至ったか。“勝敗は浮世の常、最後は必ず勝つ!と仏に祈る”―「願兼於業」の法理に目覚めた少年が、試練を使命に変えてばく進する自伝小説!『FORUM21』で連載された「私が見た池田大作」を収録。

目次

第一部 私が見た池田大作―公明党・創価学会の正体(政教一体で「天下取り」の夢想;「天下取り」の挫折と狡猾な反撃;「政教分離」の実態)
第二部 自伝小説 願兼於業―命と向き合う人生(古里・山形での原体験;父の業病と格闘の日々;「願兼於業」へギアチェンジ;東北学生部初代書記長;獅子は伴侶を求めず ほか)

著者等紹介

有川靖夫[アリカワヤスオ]
1943年8月品川区生まれ。ノンフィクション作家。元大田区議会副議長。一般社団法人日本ペンクラブ正会員。山形県立山形東高校、国立山形大学卒。小学校教員A級免許取得。公明党本部職員。政治理論月刊誌『現代政治』編集長。『公明新聞』社会部記者。衆院議員市川雄一(公明党書記長)第一秘書。1983年に東京都大田区議に初当選。以後6期連続当選。この間、党幹事長、副議長2回、監査委員、全常任・特別委の委員長を経験。日朝議連会長を8年務める。議員退職後はマンション管理会社社長、エレベーター法定点検会社顧問。創価学会時代は池田大作会長の御義口伝溝義受講者1・5期生。学生部初代東北書記長。全国副学生部長、男子部参謀、神崎武法元公明党代表と共に、全国最年少創価学会理事に就任した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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