内容説明
パーシャルデンチャーがもっとうまくなる!!金属床とレジン床設計の関係性やデジタルパーシャルデンチャー等、新規項目を収載し、さらに内容充実。経験則から生まれた60の実践的基本設計。
目次
第1章 パーシャルデンチャーの設計の考え方(欠損修復の検査、診断、治療方針の考え方;パーシャルデンチャーのリスクアセスメント;設計の考え方(リスク対応)
「義歯の動揺」の抑制
予防歯学的配慮 ほか)
第2章 設計パタン(設計の実践;臨床症例からみる設計の実践;設計1~4 上顎 :ケネディー1級;設計5~9 上顎 ケネディー1級1類;設計10~15 上顎 ケネディー2級 ほか)
著者等紹介
谷田部優[ヤタベマサル]
1958年千葉県佐倉市生まれ。2024年~東京都文京区歯科医師会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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