内容説明
偉大なガーデン・デザイナー、ローズマリー・ヴェアリー夫人が造り上げた、「英国一美しい庭」の魅力を語るフォト・エッセイ。
目次
バーンズリー・ハウスにて(イングリッシュ・ガーデンに魅せられて;庭造りの喜び)
ヴェアリー夫人の愛した庭(ノット・ガーデン;ユーの小径;ハーブ・ガーデン;パーテア・ベッド;テンプル;リボン・ベッドからライム・ウォークへ ほか)
秋のバーンズリー・ハウス(姉と再び訪れる想い出の庭)
著者等紹介
桐原春子[キリハラハルコ]
1945年、松本市生まれ。ハーブ研究家。英国王立園芸協会会員、英国ハーブソサエティ終身会員。現在、「朝日カルチャーセンター」、「玉川高島屋SCコミュニティクラブたまがわ」、「読売文化センター京葉」などでハーブ教室の講師を務める。年に数度の海外渡航により、ハーブの歴史、育て方、料理への利用法など多方面からハーブの研究を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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