- ホーム
- > 和書
- > ビジネス
- > 仕事の技術
- > 話し方・コミュニケーション
内容説明
これで「説得」や「商談」の成功率が10倍アップします!人は、熱意だけでは決して納得しません。ましてや「人・モノ・カネ」が関わるビジネスではなおさら。そこで「論理的」に説得すれば、相手をたやすく納得させることが可能となります!口下手な人でも自信が持てる!ここ一番でキチッとわからせる。
目次
プロローグ 「論理的」に話せれば、相手をたやすく説得できる!(人を納得させるには相手の立場に立って話すことが大切;話しが「論理的」だと説得は容易になる ほか)
第1章 相手は何を納得していないのか「推論」する(論理的に話す前に、まず「推論」する必要がある;「推論」は的を外さないように気をつけよう ほか)
第2章 「根拠」こそ相手を納得させるいちばんの武器だ!(状況次第では、人はほんのひと言でも納得する;人は「理由」をつけ、納得しながら行動している ほか)
第3章 「筋道」を立ててわかりやすく話す!(相手を説得する会話はこのワンパターンでOK!;わかりやすく話す5つのポイント ほか)
第4章 「説得力」を後押しするマル秘テクニック(何より「明るい挨拶」を徹底しよう!;説得の際に「ジェスチャー」を交える ほか)
著者等紹介
廣川州伸[ヒロカワクニノブ]
1955年東京生まれ。都立大学数学科を経て、同教育学科卒業。大学卒業後、コンサルティング会社、広告代理店を経て、独立。現在、コンセプトデザイン研究所所長として、地域活性化や企業のブランド戦略、新事業開発などに携わる。また、NPO法人日本ビジネス作家協会理事・事務局長として、ビジネス書を執筆。さらに、東京工業大学大学院、千葉商科大学大学院、神奈川県立産業技術短期大学、生涯現役大学などの非常勤講師を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
モッタ
篁(たかむら) かわを
kuroari
雪だるま




