本当は怖ろしい漢字

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  • サイズ B6判/ページ数 187p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784883926169
  • NDC分類 821.2
  • Cコード C0080

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

H29リオのカーニバル

14
講師時代、漢字に興味を持ってもらうネタに購入した。が、超エグイw 取るの又はひきちぎる意で耳を引きちぎるが取るだとか、趣味の趣が引きちぎった耳を持って走る姿からきてるとか。キャーじゃなくて、ヒーとかウェーとかやばい反応がw それを語る時、僕の顔どう子供たちに映ってたんだろうねw

まるも

10
漢字の成り立ちにまつわる逸話にしては時代が新し過ぎるような気が・・・?真相なんて分からないものですが、なんとなく嘘臭く感じてしまいました。2010/03/24

竹元かつみ

3
漢字の由来として書かれている、伝奇的な(創作?)物語はおもしろかった(怖かった)。だけど、諸説あるなかで定説じゃない由来だけを取り上げていたりするところがちょっと不満。できれば「白川静さんに学ぶ漢字は怖い」や「漢字源」を先に読んでおくことをオススメします。2008/09/19

ぬばたま

2
作り話??と思うような話が多かった。漢字の成り立ち……??漢字ができた後の話では??みたいなのも多かった…… でも、訓や由、伏のお話はとても面白かった!!!!2019/09/17

絵具巻

2
文京区立根津図書館で借りました。2017/02/14

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