出版社内容情報
「ある日、僕は自分が救世主だと悟った」しかし悟ったつもりが精神病院に強制入院。すべて実話の新感覚ノンフィクション!
僕が救世主になるまで
救世主、失踪する
救世主、精神病院に入る
精神病院ライフ
救世主の看板をおろす
その後の救世主
おわりに
内容説明
「ある日、僕は自分が救世主だと悟った」。悟ったつもりが、精神病院に強制入院…新感覚ノンフィクション。
目次
僕が救世主になるまで
救世主、失踪する
救世主、精神病院に入る
精神病院ライフ
救世主の看板をおろす
その後の救世主
著者等紹介
竹友輔[タケトモスケ]
1967年福岡県生まれ。平凡な公務員として生活していた1998年のある日、突然「自分は救世主だ」と思い、家族と仕事を捨てて失踪。その後、精神病院に強制入院させられ、1ケ月後退院。それを契機に、公務員をやめ、フリーライターになる
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