目次
第1章 経済統計とは
第2章 経済のしくみとマクロ統計
第3章 一国全体の経済活動の把握
第4章 経済の構造と制度部門別勘定
第5章 金融活動の把握
第6章 非市場の経済活動
第7章 政府の分類と社会保障
第8章 海外との取引の把握
第9章 ミクロの経済活動と統計調査
第10章 家計関連のミクロ統計
第11章 企業関連のミクロ統計
第12章 物価と実質化
第13章 賃金と金利
第14章 新たなデータと統計調査
第15章 統計間の整合性
著者等紹介
宇南山卓[ウナヤマタカシ]
1974年生まれ。東京大学経済学部卒業、東京大学大学院経済学研究科博士課程修了。博士(経済学)。慶應義塾大学総合政策学部専任講師、京都大学経済研究所講師、神戸大学大学院経済学研究科准教授、財務省財務総合政策研究所総括主任研究官、一橋大学経済研究所准教授、教授を経て、京都大学経済研究所教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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