目次
第1章 「ガンが消えた!」驚異のアガリクスパワー
第2章 「神のキノコ」アガリクスの登場
第3章 本物のアガリクスだけが持つ奇跡のパワー
第4章 研究会に寄せられたアガリクスの効果
第5章 アガリクスと濃縮エキスに関するQ&A
著者等紹介
上馬場和夫[ウエババカズオ]
1953年広島県生まれ。医学博士。1978年広島大学医学部医学科卒業。学生時代から東西医学の融合を理想とし、卒業後、国家公務員共済組合連合会虎の門病院で西洋医学の幅広い研修を受ける。1981年からは北里研究所付属東洋医学総合研究所さらに同研究所BIセンターにて、特にインド伝統医学を中心とした東西両医学の統合研究を行ってきた。1999年から世界中の伝統医学を調査研究するための施設富山県国際伝統医学センターにてライフワークを遂行している。現在、富山県国際伝統医学センター次長、日本臨床薬理学会評議員、日本アーユルヴェーダ学会理事、日本ホリスティック医学協会理事、日本補完・代替医療学会理事
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