びわ湖の畔のニホンミツバチ―マキノの里でともに暮らす日々

個数:

びわ湖の畔のニホンミツバチ―マキノの里でともに暮らす日々

  • 出版社からのお取り寄せとなります。
    入荷までにおよそ1~3週間程度かかります。
    ※商品によっては、品切れ等で入手できない場合がございます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷までの期間】
    ■通常、およそ1~3週間程度

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆上記期間よりも日数がかかる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆品切れ・絶版等により入手できない場合がございます。
    ◆品切れ・絶版等の確認に2週間以上かかる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • 店舗受取サービスはご利用いただけません。

    ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
  • サイズ A5判/ページ数 216p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784883256969
  • NDC分類 486.7
  • Cコード C0045

内容説明

びわ湖の西北マキノの里に暮らす昆虫学者(神経生物学)のタイサク先生が、愛するニホンミツバチとの共同生活(?)をオールカラーで紹介します。

目次

2016―ミツバチの会議は踊る(雪のないマキノの庭の1月;大雪警報!ミツバチの暖房行動は? ほか)
2017―千鳥足のミツバチ・ダンサー(蘭の花(キンリョウヘン)がミツバチを呼んだ
王国の落城 ほか)
2018―ミツバチは優れた建築家(ミツバチと冬の虹;今度こそ最強寒波の襲来 ほか)
2019―ミツバチはどうやって巣に戻れるのか?(ミツバチからの年賀状;コタツ読書で旅した二つの世界 ほか)

著者等紹介

尼川タイサク[アマカワタイサク]
1943年生まれ。1972年、九州大学大学院理学研究科博士課程(生物学専攻)単位取得満期退学。理学博士(九州大学)。動物行動生理学、神経生物学(ニューロバイオロジー)専攻。神戸大学大学院名誉教授。2010年、神戸市から滋賀県高島市マキノ町に移住、ニホンミツバチを飼い始める。2015年、環境団体「ミツバチまもり隊」の活動に参加(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

こりーぬ

0
みつばちかわいいよなぁ。 広い敷地のおうちなら飼えるかなぁ。2022/08/23

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/16328214
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ドワンゴ」にご確認ください。

最近チェックした商品