近江のかくれ里 - 白洲正子の世界を旅する

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近江のかくれ里 - 白洲正子の世界を旅する

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  • サイズ A5判/ページ数 192p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784883254576
  • NDC分類 915.6
  • Cコード C0026

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

プクプク

3
著者が白洲正子さんの「かくれ里」を訪ねます。近江の静かな里は、今も近江の人たちに静かに守られています。私も行ってみたい、訪ねてみたい場所が見つかりました。2014/02/24

うしろや

1
白洲正子の「かくれ里」をたどる筆者は近江の人。滋賀は仏像好きにはたまらない場所で、白洲正子がかくれ里を出したのが71年だそうだから、私もそれを読んでいたら今もまだ滋賀のあちこちをうろついてるかもしれなかった。車がないと不便なんよ(泣)。白洲正子から40年、その変わりようを知るためにも元ネタを読んでおかなくては。この本は写真も地図もあるけど、現地まで行かないとね。ネットも2次元やしね。高校の国語教員だったからかな、丁寧な説明です。いきなり出てくる最初の写真は必見の下ネタ(笑)。油日神社のずずいこ様。2022/06/12

ohmi_jin

1
白洲正子の足跡を著者が尋ねる本。白洲正子の著作自体が相当古いため、時間の経過がもたらす変化や変わらぬ風俗を尋ねる。自分自身も含めて滋賀出身者であっても知らないことは多い。まさしく、「近江は広い」2016/12/09

笛吹岬

1
白洲正子の本をまだ、読んだことのない人のために。2011/09/25

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