目次
第1章 授業を始めるにあたり
第2章 Warm upのヴァリエーションとその効果
第3章 教科書を使ってどう教えるか
第4章 英語の歌は「授業を楽しくさせる“魔法”」
第5章 協同学習(「学びの共同体」づくり)を進める
第6章 「世界が見える“英語楽習”」Part 2
第7章 3年間の授業を生徒はどう思ったのか?
第8章 英語教師の実践力を高めるために
資料 そのまま授業で使える「英語の歌」
著者等紹介
根岸恒雄[ネギシツネオ]
1953年、群馬県生まれ。1977年、東京教育大学文学部英語学英文学専攻卒業。現在、埼玉県熊谷市立大幡中学校英語科教諭。新英語教育研究会会員。2003年1月、一緒に学んできた仲間と「埼玉北部英語サークル」を始め、例会や英語教育講演会などに取り組んでいる。2004年より同サークル代表。新英語教育研究会の全国大会や各県の例会等で講座や報告を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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