チョウの羽はなぜ美しい?―昆虫観察Q&A

個数:
  • ポイントキャンペーン

チョウの羽はなぜ美しい?―昆虫観察Q&A

  • 提携先に2冊在庫がございます。(2024年07月21日 18時40分現在)
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    ※1回のご注文は10冊までとなります
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A4判/ページ数 51p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784881371169
  • NDC分類 486.8
  • Cコード C0045

内容説明

ドクトル・ムッシー矢島稔先生が答える昆虫なんでも質問箱。

目次

ミツバチが脚につけているものは?
チョウはなぜ水を吸う?
チョウとガの違いはどこ?
ホタルはなぜ光るのですか?
トンボのこのポーズはなに?
カメムシはなぜ臭い?
ナナフシはなぜ化ける?
アゲハチョウの見分け方は?
カミキリムシと松枯れの関係は?
樹液酒場で強いのは?〔ほか〕

著者等紹介

矢島稔[ヤジマミノル]
昆虫学者。1930年東京生まれ。東京学芸大学卒業。中学生のころから昆虫観察を始める。1961年、東京都多摩動物公園に勤務。1964年、雑誌『インセクタリウム』創刊。1980年、日本博物館協会・棚橋賞受賞。1987年、多摩動物公園園長となり、1988年「昆虫生態園」をオープン。1991年、文部大臣表彰受賞。1998年、『わたしの昆虫記(1)黒いトノサマバッタ』で小学館児童出版文化賞受賞。1999年より群馬県立「ぐんま昆虫の森」(2005年8月オープン)園長

宮沢輝夫[ミヤザワテルオ]
読売新聞記者。1972年東京生まれ。昆虫少年として育ち、ハチ類の採集や観察を行う。愛媛大学法文学部に入学後、昆虫写真を撮り始める。同大在学中の1995年、小説「ハチの巣とり名人」で第7回舟橋聖一顕彰青年文学賞を受賞。読売新聞入社後、山形版に「山形昆虫記」を連載。日本産チョウ全種の撮影をライフワークにしている。日本自然科学写真協会、日本鱗翅学会、日本蝶類学会、日本チョウ類保全ネットワークの各会員
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

mustang

1
あっという間に読める。面白い。very good。2008/09/16

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/1835391
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。