内容説明
料理研究家土井善晴の四季のごちそう65品。調理用語、食材、段取りなど料理知識が豊かになるコラム付き。
目次
四季(お赤飯;おはぎ ほか)
春(鯛の姿焼き;鯛のかぶと焼き ほか)
夏(たこの柔らか煮;伊勢海老の具足煮 ほか)
秋冬(栗おこわ;松茸の土瓶蒸し ほか)
基本(ごちそうを作る前に;基本の目次 ほか)
著者等紹介
土井善晴[ドイヨシハル]
料理研究家。1957年大阪府に生まれる。父、故・土井勝の遺志を受け継ぎ、本物の「家庭料理」を未来へと繋ぐため、主催する「おいしいもの研究所」にて日々、手作りの美味しさを追求する。レギュラー講師を務める、テレビ朝日系「おかずのクッキング」では、20年以上にわたり、家族のためにおいしいものをというお母さんたちを応援する“現代の家庭料理”を伝え続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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