今日から実践できるTIVA

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  • サイズ A5判/ページ数 243p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784880037677
  • NDC分類 494.24
  • Cコード C3047

目次

TIVAは何をもたらしたか?
総論1 吸入全身麻酔の発展と全静脈麻酔の関わり―全静脈麻酔出現の背景
総論2 Good risk症例におけるTIVAの実際―調節するのはプロポフォールか?オピオイドか?
Target‐controlled infusion(TCI)
TCIを使わなくてもTIVAは可能か?
TIVA vs PFK―これからのTIVAにおけるケタミンの位置づけ
TIVAと術中覚醒、脳波モニタリング
近未来TIVA 1 レミフェンタニル登場後のTIVAの予測―TIVA vs VIMA
近未来TIVA 2 レミフェンタニル登場後のTIVAの予測―関連の話題、展望と脳神経麻酔
ハイリスク症例におけるTIVA
心臓外科手術におけるTIVA
脳神経外科手術におけるTIVA―Awake craniotomyへの応用
Difficult airwayの気道確保時の鎮静法としてのTIVA

著者等紹介

木山秀哉[キヤマシュウヤ]
北里研究所病院麻酔科(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。