ちしきのもり<br> 将棋の駒はなぜ歩が金になるの?

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ちしきのもり
将棋の駒はなぜ歩が金になるの?

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  • サイズ A5判/ページ数 148p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784879816849
  • NDC分類 K796
  • Cコード C8095

内容説明

将棋はいつ、どのように日本にやって来たのでしょうか。なぞの多い将棋の歴史をたどると、将棋が日本で独自に進化したことがわかります。今より駒が多い将棋、名人誕生のひみつ、コンピュータとの対決など、将棋の楽しさがいっぱい!

目次

第1章 将棋の歴史を知ろう(将棋の起源はインドの「チャトランガ」;世界にある、将棋のなかま ほか)
第2章 頂点を目指せ!将棋界のしくみ(名人以外もある将棋のタイトル;棋士になるには―せまき「四段」への道 ほか)
第3章 将棋を楽しもう(駒の動きは?―ルールをおぼえよう;駒のならべ方にも順番がある ほか)
第4章 コンピュータと人間、どっちが強いのか?(対決!名人とコンピュータ;なぜ「将棋」を研究したのか ほか)

著者等紹介

高野秀行[タカノヒデユキ]
1972年横浜市生まれ。日本将棋連盟六段。1984年に中原誠十六世名人に入門し、1998年にプロ棋士となる。棋風は居飛車本格派。現在、明治大学、國學院大学で講座を持つほか、将棋教室で子どもたちに指導をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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