生きるも死ぬもこれで十分

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生きるも死ぬもこれで十分

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  • サイズ B6判/ページ数 214p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784879547989
  • NDC分類 914.6
  • Cコード C0095

目次

序章 もしも、私がタイタニックに乗っていたら(死して帰る故郷;人生の旅を楽しむために)
第1章 このごろ疲れているな…と感じたとき(私の「元気の秘訣」とは?;生命エネルギーを充填する方法 ほか)
第2章 出会うとき・別れるとき(突然訪れた家内との別れ;最期のお手本 ほか)
第3章 目標を見失ってしまったとき(自力と他力のバランスをいかにとるか;ビジョンがないといわれるけど ほか)
第4章 死ぬことを意識しはじめたとき(かなしみから希望への循環を作る;死後の不安を消す薬 ほか)

著者等紹介

帯津良一[オビツリョウイチ]
医学博士。帯津三敬病院名誉院長。日本ホリスティック医学協会会長。日本ホメオパシー医学会理事長。1936年(昭和11年)埼玉県生まれ。61年(昭和36年)東京大学医学部卒業。東京大学医学部第三外科、共立蒲原総合病院外科、都立駒込病院外科医長などを経て、82年(昭和57年)埼玉県川越市に帯津三敬病院を開設、院長となる。西洋医学に中国医学、ホメオパシーなどの代替医療を取り入れて人間を包括的に癒し、治療するホリスティック医学の確立を目指すその道の第一人者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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