大いなる秘密「爬虫類人」(レプティリアン)〈上〉超長期的人類支配計画アジェンダ全暴露!!

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  • サイズ B6判/ページ数 588p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784879191458
  • NDC分類 440.4
  • Cコード C0095

内容説明

ついに、人類を陰で操作する超巨悪の正体を掴まえた!!超長期的人類完全支配計画アジェンダ全暴露!!イルミナティ世界権力の本拠地、英米のド真ん中に出現した超々ラディカルな大著。驚嘆・感嘆・興奮させる掛け値なし血わき肉躍る「世界を変えてしまう著作」。

目次

序章 決断すべき黎明の秋―霊的に覚醒し、「家畜人」「奴隷人間」からの脱却を!
第1章 やって来た火星人―異星人の遺伝子操作で人類は創造されたのか!?
第2章 驚愕の目撃例―「その爬虫類人のことを口にするな!」
第3章 地球を蹂躪する異星人―バビロニアン・ブラザーフッドは歴史にどんな罠を仕掛けたのか?
第4章 神の子なる悪の太陽神たち―秘教の象徴体系を狡猾に操作、人類を精神地獄に
第5章 血の十字架を掲げた征服―「善男善女」の多次元宇宙意識への秘儀参入は断じて許さない!
第6章 浸潤する「黒い貴族」―フェニキア、ヴェネチアそして「英国を完全に支配せよ!」
第7章 跳梁席巻する太陽の騎士団―象徴、儀式、エナジー・グリッド、黒魔術で眩惑する
第8章 一つの顔、さまざまな魔の仮面―宗教と科学を韜晦、「レプティリアン・アジェンダ」は必ず実現させる!
第9章 呪われた自由の大地―コロンブス以前から、ブラザーフッドはアメリカを凌辱してきた
第10章 無から捏造した金―「慈悲深き聖都の騎士団」末裔(ロスチャイルドら)の無慈悲な錬金妖術を剔抉(てっけつ)する
第11章 眩しのグローバル・バビロン―英米ブラザーフッド・エリートは両大戦で世界全支配を完遂へ!
第12章 逆光するブラック・サン―鉤十字の世界支配計画は、今やグローバルに堂々遂行されている!

著者等紹介

アイク,デーヴィッド[Icke,David]
1952年4月29日、英国のレイチェスター生まれ。’70年前後の数年をサッカーの選手として過ごす。そののちキャスターとしてテレビの世界でも有名人になる。その後エコロジー運動に強い関心を持ち、’80年代に英国みどりの党に入党。その全国スポークスマンに任命される。また、この一方で精神的・霊的な世界にも目覚めてゆく。’90年代初頭、女性霊媒師ペティー・シャインと邂逅。彼女との出会いにより、のちに彼の生涯を決定づける“精神の覚醒”を体験する。真実を求め続ける彼の精神は、やがて自らが扉を叩いたエコロジー運動の背後に潜む国際金融寡頭権力の存在を発見。さらに、この国際寡頭権力が世界の人々を操作・支配している事実に直面する。膨大な量の情報収集と精緻な調査・研究により、近年の彼は世界の極秘中の極秘、“大いなる秘密”に辿りつく。その“大いなる秘密”とは、国際金融寡頭権力の背後に蠢く“爬虫類人・爬虫類型異星人”の存在と“彼らのアジェンダ”のことであった。そして彼は、世界の真理を希求する人々に、自らの身の危険を冒して“この世の真相”を訴え続けている。著作は本書ほかに、「ロボットの反乱」「…そして真理があなたを自由にする」など多数。ビデオも2本ある
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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

神太郎

31
昨今流行りの陰謀論。この本は(一応)真実を書いた本であるとある。今の陰謀論って20年前の頃の本書の内容を焼き直して語りなおしている気がする…。そういう意味では純度はこちらの方が上なのだろうか(わかりません)?真実は勿論我々が信じたこと、ものであると思います。だからこそ信じるか信じないかは〜のあのセリフがいきるわけです。しかし、合図なりサインって巧妙に隠されてるものです。これに気づけるかどうか。アンテナをはっておけよ!って某氏の言葉を思い出しますね。内容濃くて年末までかかった。まだ上巻でこの疲労感(笑)2021/12/24

Honey

6
いろいろ勉強になりました!!!2020/10/31

syamo

1
アイクの爬虫類人陰謀論の輪郭をなす一冊。ニューエイジからの影響が非常に強い。アイクはあくまで仮説としてレプティリアンを扱っているが…

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