光る海を見ていたら―日々ごはん2022 1→12

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光る海を見ていたら―日々ごはん2022 1→12

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  • サイズ B6判/ページ数 344p/高さ 17cm
  • 商品コード 9784877588847
  • NDC分類 914.6
  • Cコード C0095

出版社内容情報

目に見えないものたちが「生きる」を確かにしてくれる。
高山なおみさんの日記エッセイ『日々ごはん』シリーズの最終巻となります。

シリーズ累計30万部のシリーズ『日々ごはん』は、料理家であり文筆家の高山なおみさんが自分の心と体の声に忠実に、瑞々しい視点で日常を綴る日記エッセイです。
2022年は「日々ごはん20周年フェア」を全国の書店で開催し、『帰ってきた 日々ごはん』⑩、⑪、⑫の3巻を刊行し、読むレシピ本『暦レシピ』を制作していた時期。神戸での暮らしぶりを撮影したテレビ番組が放送をされて話題となりました。
1年間の日記と各月のおまけレシピ、高山さんが撮影した写真のアルバム、そして巻末に、2022年11月に実施した元パートナーのスイセイさんとの特別対談を収録します。


【目次】

内容説明

目に見えないものたちが「生きる」を確かにしてくれる。神戸に暮らす料理家・文筆家、高山なおみの日記エッセイ。高山なおみ×スイセイ 2022年の対談を特別収録。

目次

2022年1月
2022年2月
2022年3月
2022年4月
2022年5月
2022年6月
2022年7月
2022年8月
2022年9月
2022年10月
2022年11月
2022年12月
アルバム 1月→6月
アルバム 7月→12月
おまけレシピ
このころ読んでいた、おすすめの本
〈特別付録〉高山なおみ×スイセイ 対談

著者等紹介

高山なおみ[タカヤマナオミ]
1958年静岡県生まれ。料理家、文筆家。2016年に東京・吉祥寺から神戸・六甲へ移住し、ひとり暮らしをはじめる。本を読み、自然にふれ、人とつながり、深くものごとと向き合いながら、創作活動をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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