内容説明
上級を目指すために必要な文型を、徹底解説。似ている表現の使い分けもしっかりできるようになる。場面の想定がしやすい例文だからどんな時に使う文型なのかすぐわかる。韓国語引き索引で、知りたい文型がすぐ引ける。いままでになかった!こんなに詳しい“文型”解説書。
目次
~によって、~につれて
~していた、~だった
~といっても、~なんて
~したりする、よく~する
~くらいだ、~に適する
~に値する、~し得る
~するふりをする
~するところだった
~するつもりだった//~するところだ
~するようだ、~するらしい〔ほか〕
著者等紹介
梁永美[ヤンヨンミ]
1964年ソウルで生まれる。1988年夏より延世大学韓国語学堂へ韓国語講師として就職。1991年7月最初の韓国語専門学校である「延世韓国語学院」を設立、専任講師として在職。1998年1月「延世韓国語学院」を現「カナタ韓国語学院」と改名、責任講師として在職。2002年1月から個人レッスンならびに韓国語教材開発に尽力している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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