内容説明
民主主義の雄ペリクレスをはじめ、アルキメデスを不幸にも殺害した軍人など、様々な逸話で人物像を探る。
目次
ペリクレスとファビウス・マクシムス
アルキビアデスとコリオラヌス
ティモレオンとアエミリウス・パウルス
ペロピダスとマルケルス
著者等紹介
柳沼重剛[ヤギヌマシゲタケ]
筑波大学名誉教授。1926年東京都生まれ。1949年京都大学文学部卒業。筑波大学・大妻女子大学教授を経て1999年退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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