目次
第1章 「広義社会生活」の視点から長期・年長ひきこもり支援を考える―「今より少しずつ自由になる」支援のために
第1章補足資料 「交流支援者方式(素案)」説明資料
第2章 「すれ違い論」から考える長期・年長ひきこもり支援―ひきこもり支援の一つの着眼点
著者等紹介
竹中哲夫[タケナカテツオ]
1941年生れ。1965年より京都市青葉寮心理治療員、京都市児童相談所心理判定員・児童福祉司を経て、1982年より日本福祉大学教員、2009年日本福祉大学退職。現在、日本福祉大学名誉教授、日本福祉大学心理臨床相談室研修指導員、臨床心理士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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