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目次
1 ソロの第一歩(応用曲:東京タワー;応用曲:階段 ほか)
2 はじめてのソロ(おにごっこ;ワルツ ほか)
3 楽しいソロ(ロング・ロング・アゴー(作曲:ベイリー)とヴァリエーション
かり(作曲:パガニーニ)とヴァリエーション ほか)
4 ソロってこんなにおもしろい(コストのテーマと3つのヴァリエーション;カーノのテーマと3つのヴァリエーション;メルツのテーマと3つのヴァリエーション;カルッリのテーマと3つのヴァリエーション;キュフナーのテーマと3つのヴァリエーション)
5 あこがれのソロ(モーツァルトのなんという美しい響き;ハイドンのびっくりシンフォニーよりアンダンテ;カルッリのリトル・アンダンテ;金鳳花ワルツ「作曲:ビックフォード」と2つのヴァリエーション)
著者等紹介
村治昇[ムラジノボル]
1943年生まれ。ギターを大沢一仁、音楽理論を斎藤太計雄、演奏理論を久坂春夫、各氏に師事。1966年より大沢ギター音楽研究所ならびに尚美高等音楽学院ギター科講師を務め、1971年村治ギター教室を主宰。1995年より、それまでの豊富な指導経験を基に幼児教育についての執筆を始め、これまでに教育読本1集、ギターテキスト第1集~第5集を刊行。それによって幼児およびジュニアの入門に貢献している。同時にスペインギター音楽コンクール、学生ギターコンクール、ジュニアギターフェスティバル、清里スペイン音楽祭にも携わり、若者の育成に広く目を向けている
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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