目次
私たちがアイルトン・セナを失った日(1994年5月1日、イモラにて)
私がF1と関わり始めた頃(1978年5~6月)―バーニー・エクレストンとの出会い
モーターレースの安全について調査開始(1978年6月)―ポールリカール、ブランズハッチ、そしてホッケンハイムにて
ロニー・ピーターソン、モンツァの悲劇(1978年9月10日)
メディカル・ケアを徹底せよ(1978年)―ワトキンス・グレンとモントリオール
70年代の名F1レーサーたち―アンドレッティ、シェクター、ロイテマン、ハント、ラウダ、ヴィルヌーヴ…
アルゼンチンGP、タンゴと政治のはざまで(1979年1月)
サーキットの安全への厳しい注文(1979年4月)―ロングビーチとハラマ〔ほか〕



