F1 一瞬の死―F1専属医が見た生と死の軌跡

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F1 一瞬の死―F1専属医が見た生と死の軌跡

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  • サイズ B6判/ページ数 253p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784872900125
  • NDC分類 788.6
  • Cコード C0098

目次

私たちがアイルトン・セナを失った日(1994年5月1日、イモラにて)
私がF1と関わり始めた頃(1978年5~6月)―バーニー・エクレストンとの出会い
モーターレースの安全について調査開始(1978年6月)―ポールリカール、ブランズハッチ、そしてホッケンハイムにて
ロニー・ピーターソン、モンツァの悲劇(1978年9月10日)
メディカル・ケアを徹底せよ(1978年)―ワトキンス・グレンとモントリオール
70年代の名F1レーサーたち―アンドレッティ、シェクター、ロイテマン、ハント、ラウダ、ヴィルヌーヴ…
アルゼンチンGP、タンゴと政治のはざまで(1979年1月)
サーキットの安全への厳しい注文(1979年4月)―ロングビーチとハラマ〔ほか〕