出版社内容情報
岡本正善[オカモトマサヨシ]
著・文・その他
内容説明
人前で話すとき、試験、面接、試合、大事な場面で120%の力が出せる。
目次
1章 「ここ一番で強い自分」になる―あがり症を克服した、岡本式「心を強くする方法」(なぜ、あの人はここぞというときに結果を出せるのか;なぜ、あがってしまうのか ほか)
2章 なぜ自信が持てなかったのか―知らないことだらけだった自分のメンタルシステム(「できない自分」を否定してはいけない;成功する人に共通の「具体的に夢を描く力」 ほか)
3章 一日三分で、メンタルが180度変わる―いつでもどこでもできる岡本式トレーニング実践法(すべての基本「リズム呼吸法」 呼吸は意識と潜在意識の架け橋;「吸う」よりも「吐く」が大事 ほか)
4章 ここ一番大事な場面での「即効・書き込み式トレーニング」―どんな場面でも自分のすべてを出し切れる!(大事な場面その1 「スポーツの試合」を前にして;大事な場面その2 「面接試験」に際して ほか)
著者等紹介
岡本正善[オカモトマサヨシ]
1965年生まれ。東海大学文学部卒業。情報社会におけるストレスを研究し、能力開発研究所をへて、プロゴルファーやサッカー選手などのメンタルトレーニングを開始。無名の新人ゴルファーが相次いで優勝して一躍注目を浴びる。プロ野球福岡ダイエーホークス(現ソフトバンク)のトレーナー時代には、全試合に同行し2年連続、チームをリーグ優勝に導いた。また、うつ予防策のメンタルケア講習として東京都庁・三重県庁・栃木県庁・横浜市・名古屋市など地方公共団体や日本IBM・住友化学・東京商工会議所・大阪商工会議所など多くの企業・団体にも指導実績をもつ。現在、ミズノゴルフスクールメンタルコーチ、障害者職業総合センターメンタル講師、三友堂病院看護専門学校講師、著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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