この「家」にしてよかった。〈vol.4〉断熱リフォーム編

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この「家」にしてよかった。〈vol.4〉断熱リフォーム編

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  • サイズ A5判/ページ数 199p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784870716285
  • NDC分類 527
  • Cコード C3052

内容説明

リフォームを考えている人へ断熱改修を選択する、これが高断熱住宅の本来の姿。省エネで快適な暮らしを手に入れた体験者の声を聴いてください。

目次

新しい時代に活き延びる建物とその技術―軽井沢の偉大な建物の復元に携わったオーナーと工務店
主婦の悩みを聞いて2階を断熱したリビングに―一家の住み方を考えたリフォームプランシート
壁を手直しするときに断熱改修―浴室天井を見れば断熱施工の良否がわかる
リフォームセミナーに偶然参加して幸運をゲット―日ごろの情報収集の目配りが運を呼ぶ
築40年住宅を住んだままで高断熱住宅に改修―「損するリフォーム・得するリフォーム」
豪雪厳寒の地で断熱改修に挑んだ若者奮闘記―断熱された学校で知った暖かさ
築150年の古民家を快適再生―昔と今が出逢う家
新聞の住宅記事がきっかけでリノベーション―リフォームでよかった理由の数々
築35年の大きな家を部分的に改修―ホテルのように仕上がった住む分だけの快適リフォーム
断熱改修は現代大工の実力の見せどころ―築47年の家を見事に断熱改修
意表をつく着想―郊外レストランが断熱住宅に変身―住宅に魅力が必要な空き家対策・断熱は必須
2度の断熱改修に感動して3度目も計画―実績が生んだ奥様の名語録
元気なうちに準備する老後に住む家―築55年の家を改修
愛着のある築50年の家を全面改修―人生の最期まで家族をいたわるために
築40年住宅 移転か建て替えかリフォームか―3世代が住む家族が選択したのは
「所沢の家」築37年の家を住みながら改修―出会い 設計施工のポイント 改修後の住宅に住んで

著者等紹介

会澤健二[アイザワケンジ]
1947年茨城県生まれ。1970年福島大学経済学部卒業。建材メーカー勤務を経て独立。1996年新木造住宅技術研究協議会(前身)事務局長。現在(一社)新木造住宅技術研究協議会理事。鎌田紀彦室蘭工業大学名誉教授が率いる新住協の全国統括事務局長として25年、高断熱住宅変遷の渦中で工務店とユーザーを見てきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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