内容説明
シェイクスピアの言葉は、法廷でのバックボーンとなった―。一冊の本が、人生を、そして弁護士としての自分をどう変えたのか。知的で稚的な好奇心を誘う76の読書記録。
目次
一 食前酒
二 小説
三 紀行
四 社会批評
五 ノンフィクション
六 法と裁判
七 食後のデザート
著者等紹介
安部光壱[アベコウイチ]
1950年 大分県日田市生まれ。1991年 安部・有地法律事務所とする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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