ウィキペディアタウン・ハンドブック―図書館・自治体・まちおこし関係者必携

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ウィキペディアタウン・ハンドブック―図書館・自治体・まちおこし関係者必携

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  • サイズ A5判/ページ数 136p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784867660690
  • NDC分類 601
  • Cコード C0036

内容説明

地域の公共図書館の方や、地域活性化をはかりたいと考えている地方自治体、民間事業者の方々、地域活性化活動をされている市民団体の方々のために。ウィキペディアタウンに参加してみたい、自ら開催してみたいと思っている方々に。ここからはじめる、ウィキペディアタウン!

目次

00 はじめに
01 ウィキペディアタウンとは?
02 京都での取り組みから
03 図書館との連携
04 ウィキペディアタウンに参加する
05 開催コミュニティ紹介
06 派生版ウィキペディアタウンの取り組み
07 ウィキペディアタウン開催ノウハウ

著者等紹介

青木和人[アオキカズト]
福井県立大学地域経済研究所教授。あおきGIS・オープンデータ研究所、オープンデータ実践会、Code for山城代表。博士(文学)。専門領域は空間情報学、図書館情報学、地域政策、オープンデータ。京都府宇治市役所、西宇治図書館館長などの勤務を経て、2014年より地理情報システム、オープンデータを始めとする情報化コンサルティング事業を起業。また、公共図書館を情報発信拠点としたウィキペディアタウンやオープンストリートマップを始めとするシビックテック活動を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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