出版社内容情報
遂に完成!
それは人生を解き明かす「最後の鍵」
思考と感情がなくなったとき、
そこにある「命」、もしくは
自分自身の「生命力」に気づくだろう。
それは自分を超えた自分。
心神とは、
自分であり自分ではない存在。
その在りかを突き止め、そこから自分自身の「痛みの記憶」を超え、
その愛ではないものを愛へと還す絶対法則
その全貌、ついに上梓。
初出版にて待望の
「心神の法則の全貌」が姿を現す。
長期の構想と執筆期間をへて、
苦しむ魂のすべてに救いを傾ける、
壮大なスピリチュアル書の誕生である。
そしてあなたは見つけるだろう。
心神を扱い、自分を救い、
とうとう愛に到着する自分自身を。
内容説明
心神とは、自分であり自分ではない存在。その在りかを突き止め、自分自身の「痛みの記憶」を超え、その愛ではないものを愛へと還す絶対法則。その全貌、ついに上梓。
目次
宇宙の理(宇宙には、人智を超える何かが存在している;人智を超えた存在の拡大はオセロ方式 ほか)
地上の理(地上に生まれた目的があった;地上での私たち ほか)
心神の法則(私たちは無条件に愛されているのか?;私たちの問題 ほか)
あなたの幸せを生きる(残念な自分のまま幸せになる)
著者等紹介
佐倉志奈子[サクラシナコ]
1967年、岐阜県に生まれる。幼少期に祖父に預けられ、思春期には暴走族と付き合うようになり、16歳で妊娠、結婚。その後、浮気とDVを繰り返す夫との結婚生活で、心身ともにボロボロになり離婚を経験する。シングルマザーとして2人の子育てをしつつ、働きすぎで腎臓を壊して入院したり、リストラにあって生活苦になったり、やっと再婚したもののまた離婚を経験するなど、ジェットコースターのような壮絶な日々を送っては人生を嘆き、神を恨む。立ち直り始めたある日、声なき声で「お前を愛している」と聞こえるように。とうとう頭がおかしくなったかと思いながらも、ダウンロードされ続けたその声の内容の深淵さに心が震え、実践・研究を重ねる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



